2016/03/22

オミプロ新着動画DX 2016年3月号 その1 ゼロサイバーズ 第5話「猜疑」


オミプロ配信完全新シリーズの
ゼロサイバーズ
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第5話「猜疑」
が配信開始されましたので、ごゆっくりお楽しみください。

心待ちにしていたオミプロファンの皆さまも多かったと思います。
ゼロサイバーズ第5話、ご視聴ください!

凛(三木綾乃さん)や詩織(加藤萌子さん)の前に現れたが、凜たちとは行動をともにしなかったトレジャーハンター・温子(西尾沙織さん)。その直後、いなくなってしまった美穂(竹中さやかさん)が命からがら生還した・・・・・。


ゼロサイバーズ第5話
「猜疑」





ゼロサイバーズ第5話、今までご覧になった視聴者の方々も、初めてご覧になる方々も、改めて動画をご覧いただき楽しんでいただけましたら、幸いに思います。

現行連続配信シリーズ

ゼロサイバーズ

第1話「襲来」

第2話「絶望」

第3話「奈落」

第4話「焦眉」

第5話「猜疑」


ちょっと!グリーンロード

第1話「愛が生まれた日」」

第2話「いわゆるひとつの誤解です」

第3話「うちのお父さん」

第4話「まちぶせ」

第5話「親父の一番長い日」

第6話「よせばいいのに」

第7話「やさしい悪魔」

第8話「ろくでなし」

第9話「手紙」

第10話「また会う日まで」

科学装光スターバートラム

第1話「地球を揺るがす超装光」

第2話「自信に満ちた魔の兵器」

第3話「追跡!高度40万キロ」

第4話「明日に向かってドリルパンチャーを撃て!」

第5話「IR7へ潜入せよ」

第6話「宇宙からやってきた訪問者」

第7話「未知なるエネルギーを探索せよ」

第8話「ミクロの悪魔を撃退せよ」

第9話「使命感と執着心」

第9.5話 劇場版科学装光スターバートラム 危うし!超装光ロボ

第10話「越えるべき壁」

第11話「新たなる脅威」

第12話「さらば!スターバートラム IR7よ永遠に」

銀河警察隊コスモレスター

第1話「三人揃って始まった」

第2話「敵は大きく多かった」

第3話「貴女の声はエサだった」

第4話「クッキー食べて喧嘩した」

第5話「心と体が逆だった」

第6話「ゴールドラッシュに泣いていた」

第7話「何故か洋がモテていた」

第8話「必殺技が破られた」

第9話「ニセ映像に騙された」

第10話「身体検査が狙われた」

第11話「やっぱり君も女だった」

第12話「伝家の宝刀凄かった」

第13話「三文芝居に乗せられた」

第14話「黄泉から友が帰ってきた」

第15話「先輩たちがやってきた」

第16話「みんなの心が大事だった」

第17話「遊覧飛行は恐ろしかった」

第18話「タンタンタヌキがまた現れた」

第19話「あちこち花が咲いていた」

第20話「最終決戦始まった」

第21話「それぞれの道へ巣立っていった」


次回配信予定作品は、
完全新作SF特撮シリーズ

ゼロサイバーズ
第6話「発覚」


2016年4月配信予定
ですので、ご期待ください。



では、来月もオミプロYOUTUBE動画、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
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2016/03/20

2016 3/19 DXオミプロ撮影お手伝い日誌[第124話]

本日、3月第二回目のオミプロ定期撮影が行なわれました。

今回撮影のエピソードは、
完全新作特撮SF配信作品
ゼロサイバーズ
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第6話「発覚」


と、なります。

本日はロケ撮影は雨にたたられましたが、ロケが終わるやいなや徐々に天候が晴天に回復してしまっていた、そんな撮影の一日となりました。

今回撮影分のゼロサイバーズの物語は、寛太を演じる宮崎龍矢さんの力の入った熱演が光り、また、そのシーンで共演した歩美役の美玲さんの宮崎さんの熱演に応えるかのような名演ぶりも、シーンを盛り上げる重要な要素として忘れがたい存在感を放っていました。

そのシーンとははたしてどういうシチュエーションなのか!?

詳細は動画配信の日までご期待ください。
今回撮影の第6話、配信開始が待ち遠しくなってきます。

そして撮影後半は、初夏公開予定の上映会公開作品
プリベンドオーバーステイ
の撮影が行われました。
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チャーリー(三木綾乃さん)は、自身が通っている航空宇宙専門学校講師(山口毅さん)に深刻な表情でなにやら相談しています。
この相談はチャーリーにとって自身の今後に左右するのか?

この撮影分をもって、プリベンドオーバーステイの撮影はクランクアップを迎えました。
監督・出演者・スタッフの皆様、お疲れさまでした!

さて、クランクアップを迎えた「プリベンドオーバーステイ」の物語の全容は!?

来年初夏の上映会公開に乞うご期待ください!!

オミプロ作品動画をご覧の皆様、今後の完成動画の動向とさらなる展開にご期待ください!

今回の撮影も無事終了。

さて、今回撮影された

期待の新作連続配信作品
ゼロサイバーズ
第6話「発覚」は4月

YouTube配信となりますので、配信の際はご覧いただけたら幸いに思います。

そして今回クランクアップした
プリベンドオーバーステイ
5月28日土曜日および5月29日日曜日
両日とも18:30より
東京・下北沢・短編映画館トリウッドにて
(前売り・当日ともに全席自由1000円)

上映会開催決定しました。是非とも足を運んでいただけたら幸いに思います。


では、次回の撮影お手伝い日誌にご期待ください。
2016/03/13

2016 3/12 DXオミプロ撮影お手伝い日誌[第123話]

本日、3月第一回目のオミプロ定期撮影が行なわれました。

今回撮影のエピソードは、
完全新作特撮SF配信作品
ゼロサイバーズ
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第6話「発覚」

と、なります。

本日はロケ撮影は暑さすら感じる暖かい気候の元撮影は行なわれました。
なお、今回撮影分より照明器具の光量向上のためのパワーアップがなされた模様です。

ゼロサイバーズの今回撮影分の物語は、気が付くと見覚えのない場所にいた詩織(加藤萌子さん)、美穂(竹中さやかさん)、温子(西尾沙織さん)たち。
まったく見覚えのない場所、それに加え身体の自由が利かなくなる恐怖・・・。

詩織たちはどのような運命にさらされてしまうのか!?

詳細は動画配信の日までご期待ください。
今回撮影の第6話、配信開始が待ち遠しくなってきます。

そしてもう一つの作品、初夏公開予定の上映会公開作品
プリベンドオーバーステイ
の撮影が行われました。
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岩見幸絵さん演じる金色の衣装に身を包んだ美女が、める(加藤萌子さん)とチャーリー(三木綾乃さん)の目の前に姿を現します。
金色の衣装の美女は、めるやチャーリーに果たして何をもたらすのだろうか?

そして、「プリベンドオーバーステイ」の物語の全容は!?

来年初夏の上映会公開に乞うご期待ください!!

オミプロ作品動画をご覧の皆様、今後の完成動画の動向とさらなる展開にご期待ください!

今回の撮影も無事終了。

さて、今回撮影された

期待の新作連続配信作品
ゼロサイバーズ
第6話「発覚」は4月

YouTube配信となりますので、配信の際はご覧いただけたら幸いに思います。

そしてクランクアップ間近となった
プリベンドオーバーステイ
初夏公開予定となります。是非とも足を運んでいただけたら幸いに思います。


では、次回の撮影お手伝い日誌にご期待ください。
2016/03/06

2016 3/5 DXオミプロ撮影お手伝い日誌 [外伝その26] ONE AND ONLY 朗読ライブ Vol.7 「幸せへの切符 真実の高瀬舟」編

オミプロキャスト・スタッフのオミプロ以外での活躍・活動をリポートするオミプロ撮影お手伝い日誌外伝。

今回はオミプロキャスト・竹中さやかさんと宮崎龍矢さん出演の舞台公演に行って参りました。

竹中さやかさん・宮崎龍矢さん出演の舞台
ONE AND ONLY 朗読ライブ Vol.7
幸せへの切符 真実の高瀬舟
3月4日(金)~3月5日(土)
東京・紀尾井町 紀尾井町サロンホールにて公演


会場の最寄り駅は東京メトロ有楽町線麹町・永田町駅。
(ちょっと歩きますが銀座線赤坂見附駅からも行けます)

今回のお手伝い日誌外伝初のオミプロキャスト2名共演となる舞台鑑賞。

さらに、平常のセット劇とは違い、朗読劇となります。
朗読劇というジャンルは観覧するのが初めてとなるので、興味深いです。

定刻になり舞台は開演。
そして、本公演もこの芝居で千秋楽オーラスとなります。

舞台のあらすじは、刑務所に収監された一人の男と、本番を控えたとある児童劇団、そしてそこの演出家の娘が入院している病院。
一見何の関係もなさそうな組み合わせが、あるきっかけでつながりあい、そのうち真実を理解する。

てな感じのヒューマンドラマです。

朗読劇というので、つい椅子に座りながら動かないで朗読する、というスタイルを思い浮かべてしまいましたが、実際に展開された舞台はそうではなく、今まで見たような舞台で役者が動いて芝居をする、というスタイルでした。

朗読劇なのでセットはなし、小道具もなし、衣装も必要最低限という体裁だったので、情景を浮かべる・このキャラクターはどういう職のどういう位置づけのキャラクターなのかを理解するのは、物語を追って脳内で整理し想像して見立てて行く以外すべはありません。

しかしその代わり、場面場面、要所要所にピアノやギターなどの楽器生演奏による、生の伴奏が入り物語の臨場感を効果的に出すので、物語を普通に追えば話の流れやキャラクターの個性は無理なく頭の中に入ってきます。

ちょうど、物語が終盤に差し掛かったころから伏線が次々とつながっていき、話の逆引きで頭の巻き戻しをすれば、キャラクターやストーリーの背景が霧が晴れたようにわかってきます。はじめは地味な展開でわかりづらく煩雑に思えても、物語は収束してまとまって結果面白くなるのです。

演出家の父が用意したシナリオを使った新たな舞台の幕が上がった。
その舞台の内容には、登場人物に伝えるどのような「真実」が込められているのか・・・!?

さて、竹中さやかさんと宮崎龍矢さんはどこで登場したか?

竹中さやかさんは娘が入院する病院の担当医として登場。
毅然とした態度で頼もしい女医を堂々と熱演していました。

宮崎龍矢さんは、日々販売ノルマに追われる八百屋の店員として登場。
観覧のお客さん相手に、アドリブの掛け合いを披露するシーンがあったりと、本人にとってもいい経験となったことでしょう。

全体的に、内容的にも非常に面白く有意義な舞台観覧でした。

では、今月の次回撮影、オミプロお手伝い日誌にご期待ください。
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